大阪医進予備校は、大阪上本町にある医学部医学科受験指導専門予備校です。集団授業+個別指導+自習指導で最大の学習効果をあげられるよう徹底指導いたします。
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新着情報

2017.6.12 「予備校の日々」HR実施報告「受験生のためのセルフコントロール2」を更新しました。
2017.6.6 「予備校の日々」HR実施報告「受験生のためのセルフコントロール1」を更新しました。
2017.4.22 「日々の取り組み」の「指導報告」数学(2017.4月)を更新しました。
2017.4.20 「日々の取り組み」の「指導報告」(2017.4月)を各教科分アップロードしました。
2017.4.14 「前期講座 開始」をアップロードしました。
2017.3.28 2017年度合格実績 速報を変更しました。(合格状況変更) 
2017.3.7 合格体験記を更新しました。

個別相談受け付けます

現役生で予備校を迷っている方、浪人生でもっとここを伸ばしたいという悩みをもっておられる方、大阪医進予備校ではそういう個別の方に対応してカスタマイズされた授業を提供することも可能です。まずはご相談ください。
 ○朝の0時間目を利用してのセンター対策講座を開始しました。

2017年度 合格実績 速報(2017.3.28現在)

2017年度合格実績 速報

合格実績

2016年度合格実績

合格体験記

近畿大学 医学部医学科 入学予定 岡田 晃明さん (大阪府立夕陽丘高校卒)

 親との約束で医学部受験は一浪までと決めていたので、予備校選びは慎重にしました。
 大阪医進予備校を選んだ理由は少人数制でいつでも質問を受け付けてくれるという話を聞いたからです。実際、少人数制ながら常勤の先生も多く(3人)、チューターも何人かいらっしゃったので、常時質問を聞いてもらいました。  また、大阪医進予備校のシステムとして塾生は塾内で自習することになっているのですが、私の場合家で自習することを許可してもらいました。話し合いの結果、家庭学習の方が私自身には適しているということを理解してもらったからだと思います。
実際入学してみると授業はとても分かりやすく気安く質問も聞いてもらえたので入学してよかったと今は思っています。
 受験の時も一次試験に複数合格し、2次試験はどこを受けるか迷った時も丁寧に対応してくれました。実際、第一志望の近畿大学医学部に合格できたので大阪医進予備校に入学したのは間違いなかったと思っています。
 一年間ありがとうございました。

大分大学 医学部医学科 入学 國本汐音さん (奈良学園高校卒)

 「何としても医学部に合格したい。」という思いで大阪医進予備校の扉を叩いた1年前。結果としてここに入塾して本当に良かったと思っています。

 大阪医進予備校の一番の特徴は、先生と生徒の距離がとても近く、親身になって面倒を見てくださることだと思います。先生が生徒一人ひとりのレベルや性格をきちんと把握しておられるので、生徒に合わせて一コマ単位で臨機応変に対応していただけました。質問もとてもしやすく、疑問点はすぐに解決しなければ気が済まない性格の私には本当にありがたかったです。

 私がこの一年を乗り切れたのも、念願の国立大学に合格できたのも、先生方とこの予備校のおかげだと本気で思っています。

 本当にありがたく思っています。

兵庫医科大学 医学部医学科 入学 山本真希さん (奈良学園高校卒)

 「医学部に合格するのは大変なことだ。」現役生のころからよく耳にしてきました。人一倍勉強しないといけないのはもちろんのこと、それ以上にモチベーションを維持するのは大変なことでした。模試の結果が悪いとき、ストレスが溜まったとき、大阪医進予備校の先生方には本当に助けられました。また、大阪医進予備校はすごくアットホームな雰囲気でとても親身に相談に乗ってくださるのです。授業も少人数制ゆえに分からないところがあれば、その場ですぐに質問しやすいですし、完璧に理解できるまで根気強く付き合ってくださいました。だから、学習環境については自分は本当に恵まれていたと思います。しかし、かといってすべて予備校の先生に頼りっぱなしではよくないと思いました。あくまで浪人生なのだから、昨年の自分の何が悪かったのか、少しは心当たりがあるはずです。私は現役で受験に失敗したとき、心当たりは山ほどありました。だから、それを克服するために自分から率先して、苦手をなくす勉強の計画を立てて勉強してきました。そしてやっと念願の医学部に合格できました。

 この一年間本当に有意義な時間でした。

川崎医科大学 医学部医学科 入学 宮崎賢二さん (清風高校卒)

 大阪医進予備校は先生方の面倒見が良く、分からない問題もしっかり理解できるまで懇切丁寧に教えてくださり、生徒一人ひとりに適した指導を受けることができました。私自身の日ごろの不安や悩みも先生方が真剣に接してくださったことで解消され、常に規則正しい生活を送ることができました。本当にありがたく思っています。

「医師を育てる」について -「利他の心」をもつ -

 私共、大阪医進予備校では、医師を志す者には利他の心(社会に貢献する心と言い換えてもよい)を持つことの必要を自覚させることを第一義と考え、指導の中心においている。その理由は、利他の心が医師にとって重要であることは議論の余地のないところであるが、医師としてではなく、人間としてこの心を忘れずに生きてほしいと願うからこそである。利他の心を持たんと自覚する者は、自ずと切磋琢磨することを忘れず、常に謙譲の心をもって他人に接し、礼儀を失することもないであろう。医師としてこの世に生きることを志し、また許された者は、それだけに安住することなく、他人の幸福を追求する志をもって生きることを願ってやまない。それはその人自身の幸福を追求する道であるとも思う。

 以下のことは補足になるが、利己心よりも利他心を優先する者の心の中には強い心が育つのではないだろうか。それは子を愛する親が、子の為ならば命をも惜しまない強さを持つのと同じ理屈である。そのように利他の心が強ければ強い程人は強くなれる。その強さこそが受験の成功にも繋がるのである。


 強い心をもって受験にもぜひ成功してほしいと考えている。

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